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2014年2月

2014年2月25日 (火)

週刊朝日。

ふだんは買わない週刊朝日、

毎年恒例の『大学合格者ランキング』速報
にひかれて、つい買ってしまいました。

サンデー毎日もおなじ企画やっているけど、
朝日のほうがややデータが詳細なようです。

・・・まあ、みればさらに
気分がしずむ(笑)のはわかってるんだけど・・・
こわいものみたさに似た好奇心から

そして・・・

週刊朝日.jpg

羽生くん、おめでとう ! !

すばらしすぎる、まさに奇跡の19歳。

羽生、報奨金で恩返し「震災、フィギュアのリンクへ寄付」

故郷に五輪金メダル報告=羽生選手、報奨金を被災地へ

ただ頭がさがります。

真央ちゃん、ありがとう ! !

華奢で可憐な外見にもかかわらず
なんと強い心の持ち主でしょうか。

思いどおりにゆかないこと、
つらいことや悲しいことにも
決して後ろ向きにならず
弱音をはかず
自分以外の誰かのせいにすることなく、

ただまっすぐに、
自分の使命をみすえて精進してゆく、

その存在に自分自身を正される、
同時代に生きるものとして稀有な幸運ですね。

誰もが真央ちゃんのようにはできないけれど、
「美しく生きたい」と思うとき
真央ちゃんの存在じたいがお手本になりますね。

・・・もちろん、こんなうすっぺらいことばで
真央ちゃんを語るのはじつは不適切で、

彼女のピュアな美しさは内面からの輝きであり
凡百のことばでかたれるわけのものでなく
真央ちゃんの本質は次元のかけはなれた高尚なものである
ことだけは断言できます。


時節がら、個人的に
感泣させていただいたブログ
ありがとうございました


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2014年2月23日 (日)

『大ちゃんの門出』。

大ちゃんの門出・赤木由子・新日本出版社.jpg

かるい知的障がいのある『大ちゃん』は中学3年。

東京(浅草かいわい?)の下町にある公立中学のとくべつ学級をまもなく卒業して
社会にでてゆかなければなりません。

とくべつ学級の先生たちの奔走で
クリーニングの工場や
個人クリーニング店で
職場実習をがんばるのですがうまくゆかず失敗ばかり、

長く体調がよくなかったお母さんが
肺炎をこじらせてあっけなく亡くなり、
歳の離れたお姉さん
とお義兄さん
とくらすことになります。

『大ちゃん』の既往症は、
くわしくかかれていませんが
(うまれたときあたまにこぶがあり、足が湾曲して
よくひきつけを起こしたのを、
亡くなったお父さんとお母さんが根気よくマッサージしたかいがあったのか
あるけるようになった、とさらりと記述されていることから
軽い脳性まひの後遺症?
わかるかたにはすぐわかるのでしょう)

ややがんこで意地っ張りだけど
すなおで仲間を思いやる
あたたかい心の持ち主である『大ちゃん』、

もとは他人のお義兄さん
に反発しながらも、
お義兄さんのきびしさある優しさや熱い心
(足がよわい『大ちゃん』が自転車に乗れるようにと特訓につきあい、しごきまくる)
を見直したり、

決してやさしくない社会とのかかわり
やたびたびの失敗にもめげず
周囲の人たちに支えられながら
ゆっくり成長してゆくようすがみずみずしく描かれています。

親身になってくれるとくべつ学級の先生がた、
親学級(通常の3年生クラス)の友達、
亡きお父さんの先輩で、ちいさいころから『大ちゃん』
をかわいがってくれている植木職人のおじいさん。

現実に
『大ちゃん』の立場の子が
これだけまわりの『人』に恵まれること
は、悲しいけれどなかなか難しいのではないでしょうか。

より心のあたたかい世の中であってほしい
という作者の願いがこめられているようです。

植木職人のおじいさんは、
『大ちゃん』よりひとつ年上の孫娘『アイちゃん』
とふたりぐらし、
やはりかるい知的障がいがある『アイちゃん』
は家にひきこもりがち
で、おじいさんは自分がいなくなったあとの『アイちゃん』
のゆくすえを心配しています。

とくべつ学級の先生の声かけで、障がい者が集団で働き学びながら生活する共同作業所
を見学した『大ちゃん』たち、
『アイちゃん』は勇気をだして、作業所に入所する決意をしますが・・・

作業所の生活が順調にスタートしてみんながほっとしたやさき、
『アイちゃん』がいなくなったという大事件が・・・

発端は、『アイちゃん』たちのグループがゴルフ場の剪定をしているとき、
株主の有力者がとおりかかり、
『ゴルフ場に相応しくないみぐるしい集団をいれないでほしい』
と不興をかって作業所に申し入れがあり、
『アイちゃん』がショックをうけたから・・・でした。

お正月も毎日『アイちゃん』をさがしつづける『大ちゃん』、
繁華街であやしげな若者に声をかけられて
空き巣・オフィス荒らしのパシリ
につかわれそうになりますが間一髪、通りがかった警官のおかげで難をのがれます。

ようやくみつかった『アイちゃん』、
スナックで住み込みでウエイトレスさせられていました。

なにもきかずどこのだれともわからない女の子を保護した
スナックの女将さんに、(なんていいひとだろう)
と感動しかける『大ちゃん』でしたが・・・

『大ちゃん』のお義兄さんは、
警察や親元に連絡もせず
未成年の女の子を二週間もつかっていた
女将さんを激しく糾弾、

女将さんもヒステリックに応酬、

(こいつ、いがいとかしこくて、こわいやつだぞ)
とお義兄さんを見直す『大ちゃん』、

とりあえず、『アイちゃん』をとりもどした
先生やおじいさんふくめて
おとなたちがお礼をいって店をあとにする、
はじめ愛想がよかった女将さんは見送りもしない。

児童文学なのであまり深刻ではないですが、

甘いことをいったり優しくして近寄ってくる人が
必ずしも良い人とはかぎらない
(よわい立場の人をくいものにする悪い人が世の中にはすくなくない)、

ほんとうに自分のことを考えてくれる、
信頼できる人こそ、そばにいてほしい。
作者の思いと願いがつよく感じられます。

卒業を目前に、
『大ちゃん』の就労の問題はまだなにも解決していませんが、

『アイちゃん』のおじいさんの口利きで
おじいさんの昔の弟子の造園業者
(亡きお父さんのかつての同僚でなかよし)
に入門することになりそうで、幸運が開けそうなところで終わっています。

おとなになった『大ちゃん』はどうなるのか、

りっぱな植え木職人として自立してゆけるのか、

『アイちゃん』と同じく
作業所で働き学び共同生活しながら社会とかかわってゆくのか、

前途は洋々としてまだなにもわからないけれど、
とりあえず白梅が咲き、うぐいすが鳴き始める
卒業まじかな希望の春。

・・・1981年刊なので、もう30年以上前の作品ですが

(私の中学時代、図書室に新刊で入荷されていたのをみたことあり、)

障がいのあるお子さんやその家庭をめぐる環境が
当時と比べて現代はどれほど変化しているのか、未知数にも思えます。

作者の赤木由子さんはおもに1960年代後半から80年代
の昭和時代後期に活躍された作家で、
当時の児童文学の水準の高さがうかがえます。

盲学校の児童をあつかった『美しいぼくらの手』も読んでみたいです
(・・・が、地元図書館には在庫がありません)。



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2014年2月20日 (木)

高校の登校日。

21日は3年生の登校日

最後の頭髪検査だそうです。

そして、前日に息子は散髪にいきました。

どうも、妙なところで杓子定規です

まもなく卒業なので、つかのま
おしゃれにきめてもよさそうなのですが

小さい頃からお世話になっている理髪店、

小学生料金→中学生料金→高校生料金

と節目ごとに値上げされてきましたが、ついに一般料金かなあ
万感胸にせまります。

201203031356.jpg

その前に、一般入試の受験結果報告と今後の相談
ということで、個人登校(笑)しているのですが

息子いわく
「(職員室に入ると)
お通夜みたいに
どよーんとした雰囲気やった


毎年恒例なのか、

今回の息子の学年がきわめて「はずれ年」だったのか・・・
むにゃむにゃ


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2014年2月17日 (月)

寒さが身にしみる(^_^;)。

各地で雪害
暖冬大阪もめずらしく、地球温暖化以前(笑)の
40年前(笑)にもどったような、身をきられるような(笑)寒さ

近畿圏では有名私大の合格発表が、だいたい出揃ったようです。

そのおかげ(笑)もあり、わが家では
なんだか心まで寒いです

みごと合格した皆様、おめでとうございます

ざんねんだったかた、どうかめげずに
ともに(笑)後期でがんばりましょう

そして、合格発表直後
の絶妙なタイミング(笑)でとどくDM

特待生認定書.jpg

なんどか、模試でお世話になった予備校から。

それでも京大・阪大クラスは特待生入学許可おりないんですね
とうぜんとはいえ、なんだか裏悲しいきもち

もっとも息子本人は、
浪人してがんばる気はまるでないらしく
ろくに見もせずにぽいとほうりだしていましたが。

どうか彼にも、
彼のお友達にも
がんばっているすべてのかたに
桜咲きますように


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2014年2月14日 (金)

ホワイトバレンタイン。

今年は異例の大寒波到来・・・
とのことで、
首都圏は雪で交通網も大打撃をうけているとか。
各大学の入試にも影響大きいようで、
なにより心配なスリップ事故や怪我、
どうか無事でやりすごしてほしいと願いました。

14日は、私どもの居住地でもひさびさの積雪。

ホワイトバレンタイン 1.jpg

ホワイトバレンタインは優雅ですが
やはり通勤通学が懸念された1日
(こちらでも、入試のあった大学で開始時間が大幅に遅らされたとか)。

バレンタインチョコにかわるわが家の
自家製ココアケーキ(チョコチップいり)。

ココアケーキ2.jpg

ごくシンプルな材料とつくりかた
で、上品な味わいに仕上がるのは
純ココアのおかげでしょうか

これは好評で、
2本やいたのですが
たちまちなくなりました、よかった


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2014年2月11日 (火)

寒中紅梅。

厳寒の2月。

ご近所の梅園で、はやくも梅が花を咲かせ始めました。

20140212142716.jpg

花の見ごろは2月下旬・・・3月はじめでしょうか。

人間(笑)も
凛と咲く花をみならって、
少ししゃっきりしたいものです。


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2014年2月 8日 (土)

にんじんケーキ。

立春から、

大寒波にみまわれた日本列島。

2月初旬は、わが家でも
息子の私立大受験週間でした。

さいわい、体調くずすこともなく
ぶじに終了しました
(結果発表は・・・ともかく)。

風邪予防の願い(笑)をこめて、
自家製にんじんケーキ。

にんじんケーキ2.jpg

が、てづくりおやつのなかでは
なぜかかなり不評です


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2014年2月 6日 (木)

捏造事件・カリスマをつくるメディアの怖さ。

神戸異人館・イノシシ?

今週はじまった『現代のベートーベン』(笑)こと佐村河内守さんの騒動、
面白がっていたのですが、みればみるほど怖いですね

氏が絶賛をきわめていた当初から、
うさんくささに気づいていた人からの指摘も少なからずあったのでしょうが、
(音楽に詳しいかた、また実際に聴覚障がいのあるかたふくめて)
NHK筆頭にテレビ局の分厚いバリヤー?に弾かれていたのでしょうね。

結局、マスコミがその気になれば
カリスマスターも天才も感動美談もいくらでも
でっちあげ、いや作りこめるということで・・・「アイドル」(偶像)とはよくいったものです。

佐村河内さん自身、マスコミを利用する才覚があったのでしょう。
実にうまく(他者を感動させる)つぼをこころえてらっしゃるなあ
と、うならされました。

ゴーストライターの新垣さんが会見で証言なさったとおり
楽譜もピアノもできない、事実ならますます凄い「なりすまし」ですね。
実は聴覚障がいでもないとすれば、
どうしてキーワード「現代のベートーベン」がでてきたのかなと思ったら、

本来、楽器ができない人なのでしょうか。
作品のコンサートで、作者に敬意を表して
指揮やソロのパートの演奏を頼まれる機会はままありそうだし (ファンもよろこぶ)、
全聾ということにすればなるほど回避できますね

ほかに、過度のピアノ演奏で腱鞘炎で手をいためた
というふれこみでつねに両手にサポーター、
指に包帯、
ピアノも指揮もしない上手いエクスキューズ、
顔がかくれるロングヘア、
喜怒哀楽の表情がよみとれないサングラス、
とてもわかりやすいですね。

とにかく、この人がどうであろうと
ご本人だけの力でここまで大掛かりな虚構のスターダムにのしあがれたわけ
はないので、さんざんもちあげてもてはやしたすえに
奈落につきおとす大マスコミのやりかたはいつもながら凄い。

逆に、マスコミ・メディア各社がバックアップしているうちは
誰かが怪しい不手際を指摘しても
はねかえされて安泰。
場合によっては犯罪も(おしだまっていっさい報道しないことで)
マスコミが増長させる∑q|゚Д゚|pワオォ!!。
しかしひとたび大マスコミにみはなされてポイ
されたとたん、つごう悪いことが盛大にばらされて
あることないことふくめて汚濁のスクープにまみれる、


その分岐点がどこなのか、しろうとにはよくわかりませんが
たいていもっとも悪いタイミングで起こるようですね

いずれにせよマスコミはたいそう恐ろしいものです。
マッチポンプで人災をつくりあげてしまうんですね( ̄□ ̄;)!!。

カミングアウトされた新垣さんの勇気に敬意を表します。

発売中の「週刊文春」によれば、
新垣さんが発表会でピアノ伴奏をつとめた
右手にハンディがあるヴァイオリニスト志望の少女に佐村河内さんが目をつけ、
「聴覚を失い心身の不調に苦しんでいるとき
 ボランティアの音楽指導して知り合った
 同じく障がいのある子供たちの存在に癒され、
 がんばっている少女にインスパイアされて
 彼女のために曲を書き下ろし(これも新垣さんの代作、そしてフィギュアスケートの高橋選手がソチオリンピックで使用する曲)
 現在まで師弟交流がつづいている」
感動的なエピソードの演出に利用しているうち
しだいに少女の両親への専横な要求がエスカレートして、
困った両親から相談うけた新垣さんが
少女のドキュメント本をだしているライターの協力えて
少女一家を守るためにカミングアウト決意したのだそうです。

業界のことはわかりませんが
新垣さんや少女一家が不当な危険にさらされることが
ありませんようにと、
そして今後の少女の幸せを祈るばかりです。

2ちゃんねる実況板ですが、佐村河内さんの感動的なNHKの特番が視聴できます。
いろいろ考えさせられました。

http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-3170.html

佐村河内さんが「感動的な自分」を演出するために利用した子供たち、
この子たちの心の傷にならなければよいのですが・・・。

そして、木で鼻をくくったような、自作の特番へのNHKの見解。

http://www.nhk.or.jp/special/detail/2013/0331/

もう、ウッソーとうめくのを通り越してしまいます

うすうすでも、気づいていないはずはなく、本来
知っているくせに目をつぶりわざとやっていらっしゃるにちがいないと思いますが、

さすがは「みなさまのNHK」ですね(^_^;)

騙すのはいけないけど、なるべく騙されないように、
(せめて騙されても早めにそれと気づけるように)努力したいです。

幸か不幸かこれだけインターネットが普及すると、
メディア側もよくもわるくも消費者をごまかしきれなくなってきましたね。

ともかくとても恐ろしく考えさせられた騒動でした。


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2014年2月 5日 (水)

捏造事件。

神戸異人館より。

NHKが簡単に騙されて

音楽界をゆるがすような大ニュース。

不謹慎ですが、面白がっていましたが

真面目な音楽ファンにとってはとても悲しい報せですね。

そして、怖くもなってきます。

きのうまでの賞賛一転、これでは

被爆地ヒロシマや東日本大震災の被災地をも愚弄したと受け取られかねません。

10数年も前から別人が作曲の代筆してたって・・・
いままでばれなかったのも凄い。

従来の音楽ファンや音楽にくわしいかたはうさんくさいと感じていらした人もじつは少なくないようですが、
メディアにのっているうちは封印されていたのでしょうか。

さすがにこの人と代筆者だけで出来る事とは思えないので、
音楽事務所や芸能事務所、凄腕の仕掛け人がバックに大勢いらっしゃるのでしょう。
特集番組を組んだNHKを筆頭に
業界が内部事情を知らなかったはずはなく、
けれどもいったんばれるとご自分たちがもてはやして有名にした事実はたなにあげ、
知らんぷりで平然として
ひたすらこのお二方を叩きまくるのでしょうか(ぞっとしないなあ)。

渦中の、聴覚障碍の天才作曲家とされる人。
ちょっと珍しくて覚えやすいお名前なので、
芸名ならともかく本名だとこれからたいへんですね・・・。

代筆者と「ふつうに対話していた」そうで、事実なら
まだ詐欺容疑の余罪がぼろぼろ出てきそう・・・。

話題のNHK特番の動画です。おはやめにどうぞ。

「ガセ」だったという先入観で観ると、
このかたは「心の病気」なのかなあともかんぐります。

病的なうそつきはうそをついている自覚もなければ
嘘と本当の区別もつかないと聞きます。
当然うしろめたさや罪悪感もない。

くわえて妄想癖、
15種類以上もの薬常用していらっしゃるとのことで、
ひょっとして耳鳴りや頭痛そのほかの心身の不調も
心的障がいのみならず過剰薬物摂取の影響なのか、
想像はいくらでもできますが
真実はわかりません。

この人がボランティアで音楽指導しながら作品のインスピレーション
与えられたとされる少女たち、
右手にハンディかかえつつもバイオリニストをめざしてがんばっている
「みく」ちゃん、
東日本大震災でお母さんを亡くされた
「まなみ」ちゃん・・・

純粋な少女を欺く片棒かついだNHKの罪は重いですね。

しかし、バれるにせよなぜこの時期??
という疑問は残ります。

NHKの新しい会長が就任したばかり・・・

間近にせまったソチオリンピックでフィギュアスケート日本代表
の高橋選手がこの人名義の曲目を使用する予定・・・

なんだかきな臭いですね。

とりあえず、あす発売の週刊誌が待ち遠しいです。


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