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2019年8月

2019年8月17日 (土)

ホーチミンのフォー。

ホーチミンで、ガイドのハンさん(大学で観光学専攻)に
フォーの美味しいお店に連れて行ってもらいました。
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エスニックブームで
日本でも有名になったフォー(米粉のうどん)、
いまやホーチミンはラーメン店が少なくなくて
日本人のお客でにぎわっているそうですが
(麺を食べる文化は共通?)、
本場でいただくフォーはさすがに格別でした。

フォー専門店とはいうものの、
そっけないほど簡素な食堂の店構えは
(残念ながらまだいったことはないのですが)
香港の小食店もこんな感じかなあ・・・
となつかしい気分にひたりました。
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おかわり自由で取り放題のもやしとハーブがヘルシー?
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辛すぎず甘すぎず、
野菜や果物と肉や魚のバランスがよく
中華とフレンチと地元の味覚が
ほどよくミックスされたベトナムのあじ
は日本人にもなじみやすいと思います。

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頭上でまわる扇風機がレトロ、
暑いなかで汗をかいて
熱々のフォーをいただくのは
なかなかでした(^^)。 



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2019年8月15日 (木)

日ヨマタ上レ。

1_20190821201501 8月15日。
お盆
と同時に、1945年日本が敗戦したかなしみの記念日でもあります。

よく勉強させてもらいにうかがうこちらの閨秀ブログ
の記事を拝読して、

終戦で日本人がなにをされたか、知っておくべき事実!

昭和20814日、満洲の興安街の日本人3000人のうち1200人が避難途中の葛根廟でソ連軍に虐殺された。そのほとんどが女性や子供である。
 
同じく827日、満洲の吉林省敦化で日満パルプ製造(王子製紙)敦化工場の女性社員170名がソ連軍によって連日強姦された。その苦痛に耐えきれず23人が自決している。


・・・この一節に、(あっ)と思いました。

町田貞子先生の『​続暮し上手の家事ノート​』
のコンテンツ「八月の家事ノート」中の記載に重なります。

・・・・南のほうの戦争に集結していた日本が、満州の北からソ連に攻めまれたのは、私たちが引き揚げた二年後でした。
 私たちが住んでいた吉林省の敦化も、工場から社宅まですべて占領され、ご主人がたは食料も与えられずに飛行場の使役にかりだされました。夫人や子どもたちは社宅の一部に監禁され、犯されて、たえきれずに自決されたのです。一部の夫人たちは、子どもとともに青酸カリをのんで自ら命を断ったということでした。
 他人ごとでなく、私たちも同じ運命にいたのです。
 満州敦化の悲惨なできごとは、終戦後しばらくして知りました。あまりのことに声も出ず、すすり泣きしていた子どもたちがこらえきれずに大声で泣き出し、夫も私も家族みんなが声をあげて泣きました。

・・・・夫がパルプ工場建設のために中国(旧満州)に転任したのは昭和十二年の暮れのことです。
家族四人、長女は五歳、長男は二歳でした。北海道できたえたつもりでも、真冬の寒さは比較にならないほどの厳しさでした。
 春の暖かさとともに設備も次第にととのい、平和そのもののようなおだやかな生活の中にも、すでに一抹の不安はしのびよっていました。工場や社宅を囲っている厚い塀には銃を撃つ穴があけてあり、馬賊に襲われたり、守備にあたっている人が殺されたりすることもたびたびだったのです。
 昭和十七年の十月末、妹の結婚式に出席するために一人で帰国した夫は、海軍の命を受けてそのまま満州に帰ることなく、十二月二日に南方の戦地へ発つことになりました。
必要な品じなをすぐ送ってよこすように、という長い電報が届いたのは十一月のはじめでした。戦争が始まっていることなど、ほとんど知らされていないので、そのときの驚きは、今思い出しても胸が痛みます。
 その夜、私は一晩寝ずに考え明かし、翌朝すぐに返電を打ちました。
「あなたの仕事のために満州に来たのに、あなたがいないのでは私は残る意味がない。必要といわれた品じなは手に持ち、あとの家財道具は荷造りして送る。したくができ次第すぐ、子どもたちと発つ」
その日からすぐに学校の手続きや荷造りをはじめたのですが、またすぐに夫から電報が来ました。
今、東京は食糧不足、子どもたちもかわいそうだ。満州が安全だといってそちらへ行く人もいる。東京は危険だ。必要品早く送るように、子どもたちのこと大事に頼む」

私は荷物をまとめながら、またひと晩考え明かしました。夫は果たして戦地から帰ってくることができるだろうか。もしものことがあれば自分が働いて子どもたちを育てなければならない。買い物ができる程度の中国語では何をするにもとても無理だが、日本にいればどんなことをしても食べさせるぐらいはできる。どうせ死ぬなら日本で死にたい。
 これまでは夫に従う一方でしたが、私一人で子どもたちの責任を負うためにはどうしても帰国しなければならない、というのが考えに考えた上での結論でした。
・・・・何回かの電報のやりとりの末、夫は不承ぶしょう会社に手続きを頼んでくれました。

・・・・身内のように親しくしていた社宅の人たちも、夫と同じように
東京は危険だから帰国はあきらめなさいよ。子どもたちが可哀そうよ。私は親をこっちに呼ぶ手続きまでしているのに
としきりにすすめてくれますが、不思議に私の心はゆるぎませんでした。私は好意の言葉に詫びながら、着々と支度をすすめていたのです。

会社で働いていたり、社宅に食料品などを売りにきていた数人の中国人も
「子どもさんおいていきなさい。日本食べるものない、可哀そう。私、大事に預かる。ジャングイ(旦那)来るまでおきなさい。子ども連れては旅は大変よ」
といってくれます。
 でも、私は子どもを盗られるような悲しい気持ちになり、好意にお礼をいいながらも、子どもは手放したくないからと、断り続けました。

・・・中国残留孤児の方がたを見ていると、そのときのことがまざまざと思い出されてならないのです。
 当時、満州の中国人は自分に子どもが何人いても日本人の子どもをほしがりました。日本人は頭がよいというのです。
 終戦の混乱の中では、さらわれて売られた子どももかなりいたと、北満ハイラルから命からがら引き揚げてきた私の妹が話してくれました。私たちもこのときに帰国しなかったら、命はなかったと思います。
 思えば東京は危険だからと止めてくださった社宅の方がたが、逆にほとんど命をなくされてしまったのです。 

かなしみの記憶であるとともに、歴史の貴重な証言ですね。

敗戦でなにが起こるのか、当時は誰にもわからなかった。
長引く戦争で窮乏する本土にくらべ
物資もゆたかでおだやかな外地の生活は
日本敗北とともに秩序瓦解して略奪暴行破壊のかぎりが尽くされ、
敗戦国の民は筆舌に尽くしがたい苦しみにさらされた・・・。

(第二次大戦後74年、あやうい国際社会の急変に玩弄されつつも運よく
アメリカの方針変更等もあり
日本ではかりそめにも「平和」でありつづけたわけですが、
世界はその間にも局地的に戦争や内戦でたいへんな時代をくりかえしてきた、
真っ先に犠牲になるのはどこの国でも罪なき民間人。)

召集されて御国のために戦い、
戦後は
「耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び」
日本再建のために懸命に頑張ってくださった先人のみなさま
(「敗者は語らず」の日本的美徳は国際社会には通用せず、GHQの宣伝の甲斐あって?
悪いのはなにもかもぜんぶ戦中の日本」と刷り込まれる弊害もありましたが)
の恩に報いるには、

決して再びむごたらしい時代に引き戻されずに

平和で開明で豊かで繁栄する日の本の国

を次代またその次の代の子どもたちに、連綿と繋いでゆくこと、

大望であり
そのためにはまず
今現在を生きる私たち自身のささやかな役割をはたしてゆかなくてはと思います。

「戦争を語り継ぐ」を考える。

戦争を語り継ぐを考える、その2



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2019年8月14日 (水)

波高し。

お盆休みに
お父さんの郷里の和歌山へ。

残念ながら台風接近で増水、
海が荒れていて、
今回は遊泳禁止でした。
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いつもおだやかな海が、
こんなに波高いのをみるのははじめてで、
あかず見とれていました。

もちろん船も人も、
沖にかげもなく。

いささか曇天にて、波高し。
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ふだんはおだやかな豊饒の海。
なのですが、
貴重な別の表情。


地元に大事ありませんように。




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2019年8月13日 (火)

じだらくなチンパンジー(^^;)。

​連日記録的な猛暑☀
がつづきます。


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カバも、水につかったまま身じろぎもしません。


チンパンジーエリア。
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ロッジの下で、しどけなくのびているチンパンジー。
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いかにも
暑さでだらけきったポーズに、

お父さん「まるでカーチャンをみるようだ(感心)(・_・;)

ううむ。
じつは私も、身につまされる(^^;)。


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2019年8月12日 (月)

暑ーい(^^;)。

連日38度を越えようかという気温、
ひとの平熱より高く、屋外に出るとむわーっと熱気にやられます(^^;)。

6月7月がみょうに肌寒く、梅雨が7月中旬までずれこんだりして、
今年は冷夏かと思ったら
とんでもない、猛暑到来。

当然ながら電気代もはねあがる↗👀。

唯一のメリットは、
洗濯物がすぐ乾くことかなあ🎽
(あまりの暑さで、ふしぎに蚊もあまりいない)。

でも、じきこの太陽光☀
の過剰なまでのお恵み?

がなつかしくなるのでしょうか。

ここをみにきてくださるみなさまも、
どうかご無理せずいっそうご自愛くださいますように。

冷蔵庫からバターをだして
しばらく食卓においておくだけで
バターがやわらかい
を通り越してでれでれになり、
あわだてるとたちまちほどよいクリーム状になります。

レーズンとアーモンドのクッキー。1_20190812222501 Photo_20190812222501

夏こそ焼き菓子つくりにむいてるのかも、
でもやいてその日のうちにいただかないと
高湿度のあまり?
さくさくの食感がすぐ
ぐにゃぐにゃになります(泣)。


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2019年8月 2日 (金)

『ヨセフはコートをもっていた』つづき。

『​おじいちゃんのコート​』。
やはり、ユダヤの民謡をもとにしたお話ですが、

ヨーロッパから身ひとつで移民してきた若者が、
やがて洋服職人になり、

恋愛して結婚して娘が生まれ、

お店をかまえて

成長した娘は結婚、

生まれた孫娘もすくすく成長して

結婚して母になり・・・

と、20世紀からのアメリカ現代史を生きる家族の物語になっています。
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ニューヨークに到着した若き日のおじいちゃん。
チャップリンの初期短編映画の佳作『​移民​』を地でいくようです。
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仕立て屋の修行をして
うつくしい娘さんと恋におち、
おじいちゃんは自分の結婚式に着るコートを手づくりして・・・
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毎日愛用しているうち、すりきれてぼろぼろになり、
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そこでおじいちゃんはコートのやぶれていないところをつかって
すてきなうわぎにリメイク、
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毎日愛用していると、いつのまにかぼろぼろになり、
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おじいちゃんはうわぎのやぶれていないところをつかって
かっこいいベストをつくり、
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いつもどこでも愛用していると、やがてぼろぼろになったので
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おじいちゃんはベストのいたんでないところをつかって
しゃれたネクタイをしあげ、


いつでもどこでも愛用しているうち、

成長した娘さんは結婚して孫娘がうまれ、
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孫娘はすくすく成長して卒業して結婚して、
ひ孫ちゃんがうまれ、

それだけの歳月のうちに
ネクタイはぼろぼろになりました。
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そこでおじいちゃんは、ネクタイのやぶれていないところから
ひ孫ちゃんのおもちゃ
のねずみのぬいぐるみをつくってくれました。

ひ孫ちゃんがよろこんで
いつもねずみのおもちゃであそんでいるうち
おもちゃはすりきれてよれよれになり、

よろこんだおかあさんねずみが
おもちゃの残骸のぼろをひきずっていって
ねずみの巣をつくり、
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とうとう、なにもなくなりました。
14
のこったのは
孫娘さんがひ孫くんに語り聞かせる、
おじいちゃんのコートのおはなし。


ミシンおたく(爆)としてどうしても気になるのが、
おじいちゃんのミシンの変遷。
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若き日のおじいちゃんは
クラシックな足踏みミシンをカタカタ、

コートがうわぎになり、うわぎがベストになるころ
(10数年経過?)
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ミシンはフットコントローラーつき電動ミシンになり、

ベストがネクタイになるころ
(さらに数年後?)

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モーター付き工業ミシンになりました。
(ジューキだったりしたら、ちょっとうれしい(^^))

丹念な考証ですね(^-^)。

原著の出版が2014年、
邦訳は2015年と新しいので、

孫娘さんやひ孫くんは
すでにれっきとしたアメリカ人、
若き日のおじいちゃんが移民として渡米してきたことは
遥か昔の歴史のひとこまなのでしょうか。 



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2019年8月 1日 (木)

『ヨセフはコートをもっていた』。

​​​Photo_20190815214501

・・・または、『オーバーコートをもっていた』。
イデッシュ語つまりユダヤの有名な民謡なのだそうです。

そのおなじ民謡のコンセプトに由来する
絵本のバリエーション。

『​おじいさんならできる​』1_20190815214701

ヨゼフがあかちゃんのとき、おじいさんがぬってくれたすてきなブランケット。
ヨゼフがおおきくなると、ブランケットはだんだんふるくなってやぶれて・・・


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「おじいちゃんなら、きっとなんとかしてくれるよ」
ヨセフはいいました。


「ふうむ、どれどれ」
おじいさんは そういいながら、はさみで ちょき ちょき ちょき、
はりで、ちく ちく すーい すい と ぬっていきました。
「ちょうど いいものが できるぞ・・・」

このリフレインが心地よく、
おじいちゃんの愛情いっぱいのくふうがつたわってくるようです(^^)。

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ふるいブランケットは
すてきなジャケットになり、
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ヨセフがおおきくなってみじかくなると、
すてきなベストになり、
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家の内外のそれぞれの生活の情景がおもしろい、
外で男性がかご盛りで売り歩いている
ドーナッツのようなものは
もしかしてユダヤ伝統のパン『ベーグル』?
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ベストがしみだらけになると、
すてきなネクタイになり、

ネクタイがよれよれになると、
すてきなハンカチになり、
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ハンカチがぼろぼろになると、
すてきなボタンになり、

ところがある日、ヨゼフが気がつくと
ボタンがなくなって・・・

とうとう、なにもなくなりました。
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その次の日、学校にいったヨゼフは、
おじいさんにならって
「ふうむ、どれどれ」
かみに すら すら すい すい、
「ちょうど いいものが できるんだ・・・」

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ヨゼフとおじいさんの、すてきなおはなしができました(^^)。

作者のフィービ・ギルマンは女性で、
1932年ニューヨークに生まれて
ヨーロッパやイスラエルで美術を学び
30代以降はカナダ在住とのことですが、
絵本の
おじいさんとヨゼフは
北米というよりロシアか東欧のユダヤ人ゲットー
が舞台のようなふんいきがあります。

『だいすきだった アービン・ハーシホーンおじいさんへ』
との献辞から察するに、
かつてヨーロッパにすんでいたお祖父さまから語り伝えられた記憶なども
盛り込まれているのでしょうか。
ヨゼフへのおじいさんのあたたかいまなざしがすばらしいです。

『​ヨセフのだいじなコート​』

こちらのヨセフは成人男性。
カラーインクやコラージュを駆使した
明るい色づかいがとても楽しい(^^)。
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ヨセフのだいじなコート、
あちこちすりきれてつぎをあてて・・・
それでもまにあわなくなると、
ジャケットにつくりかえ、
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チョッキにつくりかえ、
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いきいき、のびのびしたみんなの表情、
家畜や音楽やダンスにいろどられた日常は
シャガール描くところの祖国ロシアのふるさとの村や
ミュージカル『​屋根の上のヴァイオリン弾き​』を連想します。
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マフラーになり、
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ネクタイになり、
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ハンカチになり、
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ボタンになり、

ミシンをもっている
ということは、ヨセフさんは
お金持ちとまではいかなくても
なに不自由ないライフスタイルなのですね(たぶん(^^ゞ・・・)。

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ついにボタンがなくなると・・・

とうとう ヨセフは " なんにも ない !"  になってしまいました。

そこで ヨセフは、コートのことを ほんに することにしました。
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・・・絵本製作中のヨセフさん、
なんだか作者自身のようにみえてしまいます(^^)。 

作者のシムズ・タバックは
1940年ニューヨーク生まれ、
長年NYでグラフィックデザイナー・絵本作家として活躍した
生粋のニューヨーカーということで、
そのほかの絵本もぜひ拝見したいですね。


ユダヤ人
というと、
古今東西あらゆる分野で天才を輩出している優秀な民族で、
金融資本で世界経済を支配していて・・・
というイメージですが
(すみません不勉強なもので(^^;)・・・)

絵本の世界はいずれも
名もなく富裕でもない市井の人々の
シンプルだけどヴィヴィッドな生活や
おじいちゃんと孫のほのぼのした愛情、
とても普遍的なテーマ。

・・・そして
つつましい生活のなかで
ものをたいせつに、
つかえなくなったらあらたにつかえるものにつくりかえて
活用してゆく・・・

およばずながら、あこがれます。
みならって少しでも近づけるようになりたいなあ。



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