アニメ・コミック

2024年1月22日 (月)

木馬の騎手。

三浦哲郎先生の、珠玉の短編集のタイトル
とは、関係ございません😅。

20237_20240201232401 騎士らしく(笑)、棒馬(ホビーホース)
に騎乗するサー・ブライアン。

プー「ぼく、ダイエット始めるんだよ、サー・ブライアン」

サー・ブライアン「・・・それは、前にもきいたぞ」

プー「今回は本気だよ!」

サー・ブライアン「ハハハのハー、だ!」

プー「ひどいや!」

プー「ぼくがダイエットするっていっても、誰も
   信じてくれないんだよ、ピグレット!」

サー・ブライアンは
こどものころ、棒馬に乗って
ヴァンベリー・クロスに行き、
白馬にまたがる貴婦人を拝んだことがあるのかなあ?😊

いわゆる『おうまさんごっこ』、
西洋では昔から幼児期のあそび
とされてきたのでしょうが、

近年ではフィンランドやロシアで
ローティーンの女の子たちのスポーツとして人気があるのだそうです。

フィンランドのホビーホース現象 大きく飛躍

ホビーホース:人々は馬の頭のついた棒にまたがってどこに向かうのか?

シュールですが、
可能性は無限なので
いつかオリンピックの種目になる日もくるかも?

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2024年1月20日 (土)

竜と騎士(笑)。

20231_20240127100002 竜(ドラゴン)と騎士は、西洋の英雄伝説のアイコン、
そして今年は、ちょうど辰年(笑)。

ふたりは、名コンビ?

20231_20240127100001 ドラゴン「ちょっとちょっと!」

ドラゴン「どこか、ぐあいでもわるいの?」

サー・ブライアン「いいや・・・なぜかね?」

ドラゴン「おれにちょっかいだしたり、しないからさ!」

・・・かと思えば、不穏なふたり。

20235_20240127100201  ドラゴン「やい、いかさま野郎が!」
サー・ブライアン「なんじゃと?」

ドラゴン「おれの金かえせよ!」

ドラゴン「誰もでてこないコンサートのチケットなんぞ
     売りつけやがって!」

サー・ブライアン「わしゃ、コンサートのことなんか 
         言ったおぼえはないぞ」
サー・ブライアン「あのチケットでのう・・・」
サー・ブライアン「国で最大級のロックグループ(巨石群)が
         みれるとこまで行ける
         と言うたんじゃ!」

ん? サウスダコタのラシュモア
といえば、アメリカの名所ですね。

プーさんのすむ100エーカーの森は、イングランドでは・・・
まあディズニーコミックスなので、
こまかいことは気にしない😅。

ついでに『ロックグループ』つながりで、
ドラゴンがローリングストーンズ
のファンだったりして・・・
と想像するのもおもしろいなあ😄。

ドラゴンのバースデーパーティー。

20232_20240127100001 プー「ドラゴン、お誕生日おめでとう!」
ドラゴン「よお、みんな、どうもありがとう!」

プー「バースデーケーキ🎂、はじめようか?」
ドラゴン「よっしゃあ! ろうそくだぜ!」

プー「息をふかくすってえ・・・」
ドラゴン「一にマネー、二にショー!」

ドラゴン「三で用意、四で・・・」

ふうーーーっ!!

全員「やったね、ドラゴン!」

全員「ぜんぶ火がついたよ!」

ふつう、バースデーケーキ🎂のろうそくは吹き消すのですが
ドラゴンは火を噴く竜なので、
逆に点火して、正解。

サー・ブライアンもふくめて
森のみんなで誕生日を祝う、
なんだかんだいってもじつはなかよしでいいなあ😄😊。

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2024年1月18日 (木)

いとしの(笑)推しキャラ。

はずかしながら(笑)、私にもこのたび
二次元で推しキャラができました💗。

翻訳家の​中川千尋さん​監訳で
1991年刊行された講談社刊・​バイリンガルコミックブック・ウィニーザプー
全4巻
に登場する、新キャラクター

の『サー・ブライアン』です🤗🤗。

20231_20240125232801 サー・ブライアンおよび
ドラゴン
が登場するのはこのコミックのみ
で、ほかの『くまのプーさん』関連コミックやアニメではみたことがありません
(他で『みたことあるよ!』とご存じのかたは、ぜひ教えてください😄)。

たぶん、このふたりだけでメインがはれるほど
インパクトつよいキャラクターだからではないかと思います
(でも、プーさんのほのぼのした世界でこそ、魅せられるご両人でもあります😊)。

ちなみに『サー・ブライアン』
で検索すると、上位に
『クイーン』のメンバーで世界的なミュージシャン
のブライアン・メイさんが出てきました🤭。
ナイトの称号授与されていらっしゃるのですね🤗。


20232_20240125232801 サー・ブライアン「これは、ピグレット、プーはどうしてしまったのじゃ?」

ピグレット「あ、・・・ぼくたち午後に映画をみてきたんです、サー・ブライアン」

ピグレット「それで、プーはかなしいところで心がこわれちゃったの」

プー「クスン!😭(泣く)」
サー・ブライアン「かなしいところ?」

サー・ブライアン「・・・あの映画ならば、わしもみたぞ!
         悲しいシーンなんてあったかね??」

ピグレット「・・・映画館のポップコーンが売り切れてたところ!」
(泣き続けるプー)

プーさんが、はちみつ以外でかなしむのをみるのは、めずらしいなあ😅。

20236_20240125232801 サー・ブライアン「よくおきき、子供たち。・・・人生は40歳から始まるのじゃよ!」

ピグレット「ぼく思うんだけど、サー・ブライアンは何歳だろう?」

プー「きっとぼくらにはわからないよ、ピグレット!」


いいなあ、このまったりした雰囲気😍。

100エーカーの森の
古城(城跡?)に住む老騎士・サー・ブライアン。

もしかしてアイヴァンホーや
シャーウッドのロビン・フッドとその仲間たち
とも旧知の関係かも、

いやそれより前には
アーサー王の円卓の騎士のひとりだったりして・・・

と想像めぐらすのも、たのしいことです😊。

 

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2023年12月 4日 (月)

懐かしき昭和のギャグ少女マンガ。

坂本ミドリさん​というかたの著書
を、ぐうぜん古書店でゲットしました😊。

1970年代に講談社の雑誌『なかよし』で活躍された漫画家さん
と思うのですが、比較的早い時期に結婚して引退されているとか。

卓抜したギャグセンス(笑)で、現在まで復刊のぞむファンのかたが少なくない
ようです。

収録されている中編(全3話)、

長年もういちどよみたかった(笑)作品に再会しました。

記憶違いでなければ(笑)
昭和48(1973)年『なかよし』発表、
もう半世紀前ですね。

当時(笑)私は、やっと小学校に入るか入らないか
というところの鼻たれた(笑)幼児でしたが・・・

ご近所の小学校高学年のお姉さん宅に入り浸って(笑)、
本やマンガ雑誌をみせてもらっていました。
まさしく昭和(笑)、いま思うとのどかな時代だったかも。

20231_20231204212501
こじき、いえホームレスの母子のマンガ。
現在なら発表できない?


『新コジキ伝』というタイトルもよくわからず、
当時NHKで放映していた人形劇『新八犬伝』
をなぞったのかなと、漠然と(笑)思っていました。

20233_20231204212501 20232_20231204212501 本来はやんごとなき名家のかた!?
リアルでみていたときは、子供だったので
そんなことわかりませんでしたが・・・

石坂小路(いしざかこうじ)家、

・・・ちなみに当時の石坂浩二さんは

若手二枚目俳優で、現在の菅田将暉くんみたいなポジションだったのかな?

 

20234_20231204212501 20237_20231204212501 ・・・で、こうなる。
どうみても、ルリ子ちゃんの感覚のほう
がまともだなあ。

20238_20231204212501 逃げるに逃げられず、なぜか必ず
お母さんに引き寄せられてしまう。

『親ガチャ』や『毒親』などという単語は、
当時は無かったのですが😖。

20235_20231204212501
食べるにも事欠くのに、

なぜかブタ🐷を飼っていて・・・

飢餓感に耐えかねて

ブタを食べようとするルリ子ちゃん

の、リアルな迫力😲。


20236_20231204212501 ・・・このブタと女の子のショッキングな攻防

がおもしろくて、当時はげらげら笑ってたっけ

(くたびれて年とったいまは、ぎゃくに笑えないかも)。


202310_20231204212501 少女マンガチックなシンデレラ的要素がまるでないわけでもなく、

ときどき釣り合う良家から縁談が来たりもするのですが・・・

お母さんが娘をさしおいて舞い上がってしまい

ことごとくぶち壊す😣😵。


子供のころ読んだときは、

最後がどうなったかまで覚えていなかったけれども

20239_20231204212501 ラストシーンが、これ。


少女マンガにしては、あまりといえばあんまり。

がんばれ、ルリ子ちゃん!😭😭

というのも、むなしい(作者のかたも、べつにそこまで考えておられないとは思うけど😅😅)。


今までは、引退された作家さんの作品はなかなか復刊されなかったのですが

電子書籍の時代になれば過去の埋もれた名作も

自在に拝見できるようになるのかな?

 

それにしても、『三つ子の魂百まで』と申しますが

昔から、感動するお話が苦手で、

ギャグとナンセンスが好きで😣😖、

我ながら(笑)ろくでもない子供だったというのがよくわかるのですが

そこだけは今も、変わりません(困)。

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2023年11月30日 (木)

表現の自由がある日本(駄)。



国防重点おくベトナムでは、
日本の『​オメガ』や『​右向け左!​』みたく
』を揶揄する作品発表できないのかな」

といったら、

お父さん​「・・・その前に、『ベトナム』を
おちょくるようなマンガは、あかんやろう😣」​

???
一瞬、なにを言ってるのか、わからず😵😶。

2023_20231130204401 「『オメガ』も『右向け左!』も、
ベトナムをおちょくってないよ。
(作中で)ベトナムと接点ないし」

と言ったら、お父さんも勘違いに気づいたようで

「あ、『オメガ』か。『​キャットシットワン​』かと思った」

20232_20231130204401 『キャットシットワン』はベトナム戦争をリアルに描いた劇画
なのですが、キャラクターが動物なため、
(うさぎ=米軍、ネコ=ベトナム。うさちゃんとネコちゃんの戦争。
『地獄の黙示録』ならぬ、またの名を『地獄のピーターラビット』。)
ベトナム戦争を茶化しているふうに
ベトナム人にはうけとられるのではないか
という、お父さんの考え方らしいです。

20231_20231130204401

ベトナムに行ったり、ベトナム人と接して
わかったのは、一般のみなさんはほぼ
イデオロギーなど無関係で、私どもと変わらず自由競争社会の次元
で生活しておられること、

しかし日本と異なり政府批判につながる言論はタブーのようです。

日本のコミックは
ベトナムでも大人気のようですが、
やはり『軍』を舞台にしたギャグ漫画とか
(人民委員会の検閲があり)
好ましくないんだろうなと、想像。

 

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2023年11月26日 (日)

聖悠紀先生の『ハムレット』。

20231_20231130212901 あの『​超人ロック​』の​聖悠紀​先生が
1980年にコミカライズした『ハムレット』。

20232_20231130212901 20233_20231130212901
オフィーリア
とガートルード妃。

聖悠紀先生の描く女性たちは
美しいなあ💗。

20234_20231130212901 お父さんのポローニアスを
愛するハムレットに誤って殺害され、
精神崩壊するオフィーリア😢。

20235_20231130212901 狂気にとらわれている
にもかかわらず、あくまで可憐なオフィーリア。

20236_20231130212901 オフィーリアの死。
繊細なタッチがなんとも、少女マンガっぽい🥀。

20237_20231130212901 メインキャラクターが全員悲劇的な最期を遂げる
『ハムレット』も
何世代もの親しい人たちの衰亡を傍観しながら
永遠に不老不死の『超人ロック』も、
どちらもやるせなさを感じてしまいます。

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2023年11月 6日 (月)

ドラえもんパーカ。

20231_20231111222301 愚娘が通販で購入した
小学館登録商標?の『ドラえもんパーカ』。

急に冷えるようになった季節の変わり目に、フリースで
あたたかそうです。


のび太くんのファッションを登用してるのだそうで。

令和の
のび太くんはこんなしゃれたパーカ着用してるのか😀😄。


20232_20231111222301 しっかり、ドラえもんタグも。

薄給なのにポンポン浪費するなあ(遠い目)🙄😒。

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2023年11月 2日 (木)

コミックに描かれる東條閣下。

20231_20231105203501 映画化されたベストセラー『アルキメデスの大戦』最新刊より。

お父さんが、

「カーチャンのすきな東條閣下だぞ」

と教えてくれました。

表紙を見て、

「東條閣下に御髪があるよ」

と言ったら、

お父さんは「まだ若いころなんやろう(あっさり)」

20232_20231105203501

20233_20231105203501
地球儀に寄り添い
地球儀を抱く
東條閣下、
20234_20231105203501

どこかで見たような・・・
と思ったら、

これはチャップリンの名作『独裁者』へのオマージュ
なのでしょうか
(チャップリン扮する独裁者が、地球に見立てたボール
をポンポン蹴って遊び戯れながら、
世界は私のものだとばかり歓喜雀躍する
有名なシーンがありますね)。​


・・・史実の、
実際の東條閣下は、(たぶん)
そのような御方ではなかった。
と思うのですが。

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2023年11月 1日 (水)

わたしはケモナー?

​​擬人化された?
どうぶつマンガ愛好家を総称して
『ケモナー』とか『人でなし』というのだそうです。


20231_20231103161003 イヌの軍隊漫画『​巻きシッポ帝国​』。
既刊3巻、作者のかたが他の作品(動物マンガではない)
に傾注していて、新作は出ていないようですが・・・

続巻に、期待します。


20231_20231103161002 ヒロインのフサフサ娘、ミンミンがキュート。
もの思うようすが、少女マンガチックで、萌えます💗。

20232_20231103161002 主人公のリク伍長と
上官のパッチ少尉。

20232_20231103161202 ミンミン、
窓辺にて、なに思っているの?

20231_20231103161001 こちらは
ロシア出身の若手漫画家のかたの衝撃作『​サバキスタン​』。

架空の巨大独裁国家サバキスタン​』 
の何世代かにわたる変貌が描かれています。

『巻きシッポ帝国』のたぐいかと思いきや、
内容はかなり重く、
疲れているときや心がよわっているとき(笑)
読むとトラウマになりそう。

言論や思想の自由無き圧制下に生きる人々にとって
いかに精神的自由が尊く、命とひきかえにも希求してやまないものであるか。

20232_20231103161001 サバーカとはロシア語で『犬』、
サバキスタンは『犬の国』とでもいいましょうか。
ヴォルクは『狼』。

20233_20231103161001 強権国家に統合された小国出身の転入生。
サバーカでないというだけで、クラスメートに冷笑され
クラス担任にも冷たい目でみられるヴォルクの少年。

20234_20231103161001 かわいそうで泣けてくる😥のですが、
実際はもっと苛酷な現実があったかも(いま現在も)。

全3巻となっていますが、
ペレストロイカから体制崩壊、新国家設立から現在まで、
成長しながらヴォルクの少年がどんな半生を送ったのか、
ぜひ知りたいです。続刊あるいは番外編に期待。

おまけ、
なぜか『コロコロアニキ』(小学館)に掲載された
小林源文先生のセルフパロディ??

20231_20231103161201 コミケにて、銃で脅される小林源文先生、


「いつになったら

キャットシットワンの新刊がでるんだよ」

「死にたいか

エッ!!」


「ボクのワッペンが売れないだろ!」


20232_20231103161201 ・・・てか、​キャットシットワン

に、こんなねずみさん出てきたっけ??😅😅
どうも失礼しました。

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2023年8月31日 (木)

ムーミンの水着姿。

やっと8月も終わり、
それでも猛暑🌞はまだまだつづきそうです。

埼玉県にある​ムーミンバレーパーク​では、
この8月27日まで、期間限定イベントで​ムーミンの水着姿​をお披露目したそうです😊。


ムーミンたちの水着姿が可愛すぎ!


ムーミンのストライプ水着はコミックスでもおなじみですが
ノンノンことフローレン、スノークのおじょうさん
のセパレート水着は・・・

・・・艶っぽくて、悩殺されそう😅😅​。

90年の『たのしいムーミン一家』アニメでは、
コミックスと同じく
フローレンの水着もストライプのワンピースでした。

トーベヤンソンさんの弟・ラルスさんのコミックスより。

2023_20230902145901 おしゃれなノンノン。
海辺のパラソルにサングラスはサントロペのリゾートをイメージ?


20231_20230902145901  海岸を散歩したノンノンが洞窟でみつけたものは・・・


20233_20230902145901 20232_20230902145901 じつは、密輸団が隠匿した密輸品のウイスキー。
このウイスキーをめぐって
密輸団とムーミン家でぬるーいバトル(爆)がくりひろげられるはめに・・・

2023_20230902145902
子供のころ、

ムーミンはどうして泳ぐのがすきなの?

というと、

父は「『河の馬』と書くもんね」

と言っておりましたが・・・

ムーミンは、河馬=カバ🦛?

ちょっとブラックでナンセンスで、
ムーミンはやはり、コミックスが最高😄😃。



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