かけぶとんカバーリング(駄)。
経年劣化と洗濯で
びりびりに破れたふとんカバーを外したら・・・
なかみのふとんの外布もびりびりに裂けて、用なさなくなっていました😣。
もはやふとんではなくて、ふとんの中綿😅😅。
さっそく貧乏性😖の発動(苦笑)。
これも破れた手づくりシーツのなれのはてで、
ふとんの中綿をカバーリングしてとじつけ。
手持ちのカットクロスで、ふとんカバー作成(苦笑)。
きちんとしたことが大の苦手(苦笑)で、同じサイズに布をカット✂するだけで、ひと苦労。
ファスナーはもちろん(笑)、カバーリングにつかったもとシーツから外して再利用😅。
完成。
布が足りないので(笑)、
ちょっと和風な金魚のプリントの色違いを表と裏に利用。
どぎつい?😲😮
愚娘が、「韓国チックだね🙄」
とポツリ。
私も不勉強でよく存じないのですが、
韓国では伝統的にカラフルな寝具が好まれるのだそうです。
風水のコパ先生によれば
来年2024年のラッキーカラーは赤、ゴールド、シルバ―
だそうで、まあいいか😅😅。
余ったはぎれは、
小さい女の子
(わが家には残念ながら小さい子はいませんが、身内やお友達の御宅に💗)
の夏ワンピにつかいましょうか。
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凄いなぁー、
作ろうって発想が私にはありません、
ニト○で安いのを買ってきますね。
カラフルで韓国っぽいの?可愛いですよ。
投稿: ローズ | 2023年12月12日 (火) 01時23分
そう言えば、田舎の祖母が孫たちの着物(子ども用)でカバーを作ってたなぁ〜、
昔は綿打ちっていうの?家でしてたもんねー…
投稿: ローズ | 2023年12月12日 (火) 01時27分
ローズさま、ようこそ( ^^) _旦~~。
韓国(大陸でも)では、寝具は家具と同じく人目に付くので
きらびやかで光沢のある、色彩豊かなファブリック
を用いるのが伝統ときいています。
それを言うなら、米英の
うつくしいパッチワーク・キルトも、本来は
ベッドカバーとして発展したんですよね😊😄。
ふとん綿のうちなおし・・・
昔は家庭で、主婦のみなさんがやってたんですね😍。
今はふとん店でも、打ち直ししてくださるお店は
かなり限られるような・・・
明治生まれの、なき祖母にも、
もっといろんな話をきいておけばよかったと
いまさら後悔ばかりです😅。
投稿: saruyuri | 2023年12月12日 (火) 09時16分