赤いアウター。
コート製作の前哨戦(笑)
のつもりで・・・
スエードふう化繊と
同系色の細目コーデュロイ
を合わせてみました。
どちらも
その昔、在庫セールで買った2mカットクロス。
大昔(笑)、こども服をつくるのに
ちょっとだけかじった(笑)『どんでん返し』の縫い方。
何回も練習(笑)して、これからおぼえたいです。
ひっくり返してアイロン。
リバーシブルにもなる、
もっともかんたんな総裏の付け方が『どんでん返し』。
切り込みでつくる『スラッシュポケット』。
ここに口布がつけば、『片玉縁ポケット』?
コート製作のときは、やってみたい😊。
そで口とすそから衿までぐるりと1周ミシンをかけ
ボタンホールをあけて、完成。
クライ・ムキ先生の『心地いいから着たい服』
のパターンでつくりました。
ジャケット
というよりショートコート?
そで口を折り返して、おしゃれな対比を。
えりをたてるのも良いかも。
『赤いコートの女』
とキャッチコピーすれば、なんだかミステリアス(なのか?)ですが・・・
主人「なんやその気のくるったような色の服は?」
娘「通勤にはちょっと・・・だけど、きれいな色だね」
だれか着てくれるかなあ😅。
おそれおおくも
比べるべくもありませんが、
英国王室のみなさまの『赤』の着こなしの上手さは
ただ、眼福。
英国ロイヤルは「赤」の達人! 戦略的に「赤」をまとう理由とは?
特に、エリザベス女王💗。
みてわかるとおり、
女王陛下は何色をお召しになってもお似合いになるけれど
やはり、『赤』が群を抜いておられると、しみじみ😍🥰。
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