アニメ・コミック

2025年7月15日 (火)

46年ぶり。

20251_20250717143201 毎週土曜日の朝5時10分から
NHK地上波で放映している『アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険​』。
もちろん(笑)、録画予約しております😄。

テープがNHKに現存していないとのことで、
多くのファンが再放送希望しながらも
実現難しかった幻の名作。
じつは海外でも放映されて、好評だったと思われるイタリアのTV局の協力や、
ファンのみなさまが保管していた音源等の提供で、
ついに高画質で全話復活。

つくづく凄い、長生き(笑)はするものだなあと痛感🤗。

拙ブログの​過去日記​より。

20252_20250717143201 1979年刊「別冊てれびくん」の裏表紙。
当時の最先端機器『日立見聞録』の広告😆。

多数のファンのかたが『日立見聞録』で記録した資料が
今回の復旧の基礎になったのでしょうか💓。

いまみても結構なお値段ですが
当時はモノクロ録画のヴァージョンもあり?

念願の第8話『バクダッドの幻想 』を視聴できました。

20254_20250717143201 実写場面、イラク国立舞踊団の踊り。
・・・46年前は、子供だったので😅
アニメにしか興味がなく(恥)
実写部分うざいわーと思っておりましたが💦・・・

1979年当時の希少な映像、
不幸にも内乱や紛争つづく中近東では
現在は撮影不可能なシーンも多いであろうと推察される
凄い資料ですね💓。

20253_20250717143201 青いヴェールの神秘的な女性。
彼女もイラク国立舞踊団の一員でしょうかそれとも・・・

20255_20250717143201 美しくも儚い、ビドア姫の横顔。

ちょっと
映画『チャイニーズ・ゴースト・ストーリー』
を連想します。

マルコ少年の優しさ純粋さが
現世をさまよう姫の御霊を引き寄せたのでしょうか。

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2025年7月 5日 (土)

終末予言は、くりかえす?

20251_20250710181101​​​​​​7月5日 は、何事もなくすぎさりました。
今日まだ生きていられることに、感謝😅。

いっぽうトカラ列島近辺の群震​はいまだつづいているようで、
はやくおさまり地域のみなさんが安心してすごせますように
と、いのるばかり。

数々の大災害や著名人の死を警告する予言漫画『私が見た未来』

世界の終わりを告げる「終末予言」

こちらの年数表みると、
古今東西
いかに人類が世界滅亡、人類滅亡
の恐怖に魅了されつづけてきたか、むしろ驚きます。

滅亡の予言に悲観して悲惨な運命をたどった人も数知れず・・・

今回話題になったベストセラーの予知夢漫画?
でも運輸・観光業で
損害五千数百億円とも試算されるそうで、びっくり。
かつての1999年のノストラダムス大予言?
と時代が異なり
ネット社会で海外まで流言飛語がいっせいに拡散する弊害
ともいえましょうか。

「7月5日に大災害」信じて損した人は "予言者" に「損害賠償請求」できる?

「7月5日大災難」予言外れるも観光業に打撃の実害

「7月5日に大災害」予言の作者「何かが起きる日ではない」と軌道修正

20252_20250710181101 幸いにも
大災害の予言が当たらなかった場合、
しまつがよくない😣のは
必ず後付けのいいわけ?が準備されること、

いわく
・〇日の災害は実際は○○日に到来する
・予言は、公言すると当たらなくなる
・予言によりみんなが危機回避を祈ったので危機が去った
・予言したことで世の中の防災意識が高まった

祈れば危険が来ないのであれば、
私なぞ地にはいつくばっていつまでも祈っていたいクチです😅。

むしろ、パニックで無数のデマが乱れ飛び
人災?に発展するのが「大災難」といえるかも。

結論として、

予言者・占い師・超能力者のみなさま。
未来を予言するならば
ネガティブな暗黒ではなく、どうか
明るい幸せな未来を予知してください。
お願い😅🙏。

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2024年11月25日 (月)

堀絢子さん。

声優・舞台俳優としてご活躍された
堀絢子さん​がおなくなりになりました。

子供のころから、ずっとファンだった愚娘はがっくり。

声優として多彩なキャリア、
新オバケのQ太郎、忍者ハットリくん、
藤子・F・不二雄ミュージアム​も
追悼のコメント発表なさったようです。

堀絢子 ひとり芝居『朝ちゃん』


被爆した少女をモチーフにした反核・反戦の
一人芝居
​もライフワークとして長年つづけておられて・・・
愚娘は
​「少女のように可憐で純粋な、素敵なかた💗」​
と憧れていました。



私にとっては、堀さんといえば
なによりも『ムーミン』のリトルミイ、
それにしても今年は
増山江威子さん、小原乃梨子さん、大山のぶ代さん
と、昭和のアニメ興隆期から活躍した
同年代のみなさまが相次いで旅立たれましたね。

昭和後期に子供時代を過ごした者(私(笑))
に、たくさんの夢を与えてくださりありがとうございました。

堀絢子さんのご冥福心よりお祈りします。

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2024年7月29日 (月)

他人の空似かそれとも(駄)・・・

​​​​2023_20240731214301 文明堂おやつカステラのパッケージ。
絵本のようで、
レトロかわいいのですが😊。

・・・なんか、どこかで見た事あるような・・・
と思ったら、
ドラえもんの「キイちゃん」
に似てるような😅。

・・・まちがえて悪運の手相を描いてしまい、
「落っこちて、縛られて、刃物で刺される」
啓示をうけてしまったのび太くん。

ドラえもんが、未来から「手相消しクリーム」
を持ってもどってくるまで、
キイちゃんの遊び相手しながら気もそぞろ。

20241_20240731214401 キイちゃん、
かわいい顔して、やることがえぐい😣😵‍💫。

20242_20240731214401 これはちょっと、ブラック過ぎて笑えないかも😖。

・・・キイちゃんのオリジナルは、
藤子A先生の『​魔太郎が来る!!​』の切人ちゃん??😵‍💫

無邪気であるがゆえ?
の子供の情け容赦なさ
を呈示する、藤子F不二雄先生
は、凄すぎます😱😱。

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​​​​

2024年5月31日 (金)

かっこいいブラック魔王🤣😂😄。

ハンナ・バーベラファン
の愚娘のお友達から、送られてきた画像。
名作『スカイキッドブラック魔王​』
の文房具、1970年ごろ発売でしょうか。

20241_20240601212301 凄い臨場感で、かっこいい!

作画は、日本の漫画家かイラストレーターのかた?
さっそうとしたパイロットのブラック魔王、
パラシュートのケンケンがかわいい💗。

20242_20240601212301 かっこいい!!
(これ以外に、言葉が無い😂。)

超カッコいいブラック魔王、
惚れてしまいそうです😂😂🤣🤣。

まるで熱血少年漫画みたい、
このコミカライズ版も、読んでみたくなります😍。



ケンケンの劇画調とか、出てないかなあ😊。

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2024年1月22日 (月)

木馬の騎手。

三浦哲郎先生の、珠玉の短編集のタイトル
とは、関係ございません😅。

20237_20240201232401 騎士らしく(笑)、棒馬(ホビーホース)
に騎乗するサー・ブライアン。

プー「ぼく、ダイエット始めるんだよ、サー・ブライアン」

サー・ブライアン「・・・それは、前にもきいたぞ」

プー「今回は本気だよ!」

サー・ブライアン「ハハハのハー、だ!」

プー「ひどいや!」

プー「ぼくがダイエットするっていっても、誰も
   信じてくれないんだよ、ピグレット!」

サー・ブライアンは
こどものころ、棒馬に乗って
ヴァンベリー・クロスに行き、
白馬にまたがる貴婦人を拝んだことがあるのかなあ?😊

いわゆる『おうまさんごっこ』、
西洋では昔から幼児期のあそび
とされてきたのでしょうが、

近年ではフィンランドやロシアで
ローティーンの女の子たちのスポーツとして人気があるのだそうです。

フィンランドのホビーホース現象 大きく飛躍

ホビーホース:人々は馬の頭のついた棒にまたがってどこに向かうのか?

シュールですが、
可能性は無限なので
いつかオリンピックの種目になる日もくるかも?

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2024年1月20日 (土)

竜と騎士(笑)。

20231_20240127100002 竜(ドラゴン)と騎士は、西洋の英雄伝説のアイコン、
そして今年は、ちょうど辰年(笑)。

ふたりは、名コンビ?

20231_20240127100001 ドラゴン「ちょっとちょっと!」

ドラゴン「どこか、ぐあいでもわるいの?」

サー・ブライアン「いいや・・・なぜかね?」

ドラゴン「おれにちょっかいだしたり、しないからさ!」

・・・かと思えば、不穏なふたり。

20235_20240127100201  ドラゴン「やい、いかさま野郎が!」
サー・ブライアン「なんじゃと?」

ドラゴン「おれの金かえせよ!」

ドラゴン「誰もでてこないコンサートのチケットなんぞ
     売りつけやがって!」

サー・ブライアン「わしゃ、コンサートのことなんか 
         言ったおぼえはないぞ」
サー・ブライアン「あのチケットでのう・・・」
サー・ブライアン「国で最大級のロックグループ(巨石群)が
         みれるとこまで行ける
         と言うたんじゃ!」

ん? サウスダコタのラシュモア
といえば、アメリカの名所ですね。

プーさんのすむ100エーカーの森は、イングランドでは・・・
まあディズニーコミックスなので、
こまかいことは気にしない😅。

ついでに『ロックグループ』つながりで、
ドラゴンがローリングストーンズ
のファンだったりして・・・
と想像するのもおもしろいなあ😄。

ドラゴンのバースデーパーティー。

20232_20240127100001 プー「ドラゴン、お誕生日おめでとう!」
ドラゴン「よお、みんな、どうもありがとう!」

プー「バースデーケーキ🎂、はじめようか?」
ドラゴン「よっしゃあ! ろうそくだぜ!」

プー「息をふかくすってえ・・・」
ドラゴン「一にマネー、二にショー!」

ドラゴン「三で用意、四で・・・」

ふうーーーっ!!

全員「やったね、ドラゴン!」

全員「ぜんぶ火がついたよ!」

ふつう、バースデーケーキ🎂のろうそくは吹き消すのですが
ドラゴンは火を噴く竜なので、
逆に点火して、正解。

サー・ブライアンもふくめて
森のみんなで誕生日を祝う、
なんだかんだいってもじつはなかよしでいいなあ😄😊。

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2024年1月18日 (木)

いとしの(笑)推しキャラ。

はずかしながら(笑)、私にもこのたび
二次元で推しキャラができました💗。

翻訳家の​中川千尋さん​監訳で
1991年刊行された講談社刊・​バイリンガルコミックブック・ウィニーザプー
全4巻
に登場する、新キャラクター

の『サー・ブライアン』です🤗🤗。

20231_20240125232801 サー・ブライアンおよび
ドラゴン
が登場するのはこのコミックのみ
で、ほかの『くまのプーさん』関連コミックやアニメではみたことがありません
(他で『みたことあるよ!』とご存じのかたは、ぜひ教えてください😄)。

たぶん、このふたりだけでメインがはれるほど
インパクトつよいキャラクターだからではないかと思います
(でも、プーさんのほのぼのした世界でこそ、魅せられるご両人でもあります😊)。

ちなみに『サー・ブライアン』
で検索すると、上位に
『クイーン』のメンバーで世界的なミュージシャン
のブライアン・メイさんが出てきました🤭。
ナイトの称号授与されていらっしゃるのですね🤗。


20232_20240125232801 サー・ブライアン「これは、ピグレット、プーはどうしてしまったのじゃ?」

ピグレット「あ、・・・ぼくたち午後に映画をみてきたんです、サー・ブライアン」

ピグレット「それで、プーはかなしいところで心がこわれちゃったの」

プー「クスン!😭(泣く)」
サー・ブライアン「かなしいところ?」

サー・ブライアン「・・・あの映画ならば、わしもみたぞ!
         悲しいシーンなんてあったかね??」

ピグレット「・・・映画館のポップコーンが売り切れてたところ!」
(泣き続けるプー)

プーさんが、はちみつ以外でかなしむのをみるのは、めずらしいなあ😅。

20236_20240125232801 サー・ブライアン「よくおきき、子供たち。・・・人生は40歳から始まるのじゃよ!」

ピグレット「ぼく思うんだけど、サー・ブライアンは何歳だろう?」

プー「きっとぼくらにはわからないよ、ピグレット!」


いいなあ、このまったりした雰囲気😍。

100エーカーの森の
古城(城跡?)に住む老騎士・サー・ブライアン。

もしかしてアイヴァンホーや
シャーウッドのロビン・フッドとその仲間たち
とも旧知の関係かも、

いやそれより前には
アーサー王の円卓の騎士のひとりだったりして・・・

と想像めぐらすのも、たのしいことです😊。

 

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2023年12月 4日 (月)

懐かしき昭和のギャグ少女マンガ。

坂本ミドリさん​というかたの著書
を、ぐうぜん古書店でゲットしました😊。

1970年代に講談社の雑誌『なかよし』で活躍された漫画家さん
と思うのですが、比較的早い時期に結婚して引退されているとか。

卓抜したギャグセンス(笑)で、現在まで復刊のぞむファンのかたが少なくない
ようです。

収録されている中編(全3話)、

長年もういちどよみたかった(笑)作品に再会しました。

記憶違いでなければ(笑)
昭和48(1973)年『なかよし』発表、
もう半世紀前ですね。

当時(笑)私は、やっと小学校に入るか入らないか
というところの鼻たれた(笑)幼児でしたが・・・

ご近所の小学校高学年のお姉さん宅に入り浸って(笑)、
本やマンガ雑誌をみせてもらっていました。
まさしく昭和(笑)、いま思うとのどかな時代だったかも。

20231_20231204212501
こじき、いえホームレスの母子のマンガ。
現在なら発表できない?


『新コジキ伝』というタイトルもよくわからず、
当時NHKで放映していた人形劇『新八犬伝』
をなぞったのかなと、漠然と(笑)思っていました。

20233_20231204212501 20232_20231204212501 本来はやんごとなき名家のかた!?
リアルでみていたときは、子供だったので
そんなことわかりませんでしたが・・・

石坂小路(いしざかこうじ)家、

・・・ちなみに当時の石坂浩二さんは

若手二枚目俳優で、現在の菅田将暉くんみたいなポジションだったのかな?

 

20234_20231204212501 20237_20231204212501 ・・・で、こうなる。
どうみても、ルリ子ちゃんの感覚のほう
がまともだなあ。

20238_20231204212501 逃げるに逃げられず、なぜか必ず
お母さんに引き寄せられてしまう。

『親ガチャ』や『毒親』などという単語は、
当時は無かったのですが😖。

20235_20231204212501
食べるにも事欠くのに、

なぜかブタ🐷を飼っていて・・・

飢餓感に耐えかねて

ブタを食べようとするルリ子ちゃん

の、リアルな迫力😲。


20236_20231204212501 ・・・このブタと女の子のショッキングな攻防

がおもしろくて、当時はげらげら笑ってたっけ

(くたびれて年とったいまは、ぎゃくに笑えないかも)。


202310_20231204212501 少女マンガチックなシンデレラ的要素がまるでないわけでもなく、

ときどき釣り合う良家から縁談が来たりもするのですが・・・

お母さんが娘をさしおいて舞い上がってしまい

ことごとくぶち壊す😣😵。


子供のころ読んだときは、

最後がどうなったかまで覚えていなかったけれども

20239_20231204212501 ラストシーンが、これ。


少女マンガにしては、あまりといえばあんまり。

がんばれ、ルリ子ちゃん!😭😭

というのも、むなしい(作者のかたも、べつにそこまで考えておられないとは思うけど😅😅)。


今までは、引退された作家さんの作品はなかなか復刊されなかったのですが

電子書籍の時代になれば過去の埋もれた名作も

自在に拝見できるようになるのかな?

 

それにしても、『三つ子の魂百まで』と申しますが

昔から、感動するお話が苦手で、

ギャグとナンセンスが好きで😣😖、

我ながら(笑)ろくでもない子供だったというのがよくわかるのですが

そこだけは今も、変わりません(困)。

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2023年11月30日 (木)

表現の自由がある日本(駄)。



国防重点おくベトナムでは、
日本の『​オメガ』や『​右向け左!​』みたく
』を揶揄する作品発表できないのかな」

といったら、

お父さん​「・・・その前に、『ベトナム』を
おちょくるようなマンガは、あかんやろう😣」​

???
一瞬、なにを言ってるのか、わからず😵😶。

2023_20231130204401 「『オメガ』も『右向け左!』も、
ベトナムをおちょくってないよ。
(作中で)ベトナムと接点ないし」

と言ったら、お父さんも勘違いに気づいたようで

「あ、『オメガ』か。『​キャットシットワン​』かと思った」

20232_20231130204401 『キャットシットワン』はベトナム戦争をリアルに描いた劇画
なのですが、キャラクターが動物なため、
(うさぎ=米軍、ネコ=ベトナム。うさちゃんとネコちゃんの戦争。
『地獄の黙示録』ならぬ、またの名を『地獄のピーターラビット』。)
ベトナム戦争を茶化しているふうに
ベトナム人にはうけとられるのではないか
という、お父さんの考え方らしいです。

20231_20231130204401

ベトナムに行ったり、ベトナム人と接して
わかったのは、一般のみなさんはほぼ
イデオロギーなど無関係で、私どもと変わらず自由競争社会の次元
で生活しておられること、

しかし日本と異なり政府批判につながる言論はタブーのようです。

日本のコミックは
ベトナムでも大人気のようですが、
やはり『軍』を舞台にしたギャグ漫画とか
(人民委員会の検閲があり)
好ましくないんだろうなと、想像。

 

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