映画・テレビ

2026年3月 4日 (水)

2026年ドラ泣き😭。

20261_20260308123101 20265 今年のドラえもん映画『​新・のび太の海底鬼岩城​』、
封切り直後に愚娘と観に行ってきました。

映画版『ドラえもん』は
映像の美しさはもちろん
笑わせたりホロリとさせられたり
練られたストーリーに感動する要点を揃えた
とても上手い構成で、いつも感心するのですが・・・

おはずかしいことに
年をとってメンタルがおとろえているせいか
泣けて泣けて・・・

クライマックス終盤、
水陸両用バギーが
(よくもしずかくんをいじめたなーっ!!!)

敵コンピューター司令塔の中枢『ポセイドン』に
特攻してゆくシーンから涙がとまらなくなり
エンディングまで
ずっとすすり泣いていました(恥)。

人外のキャラクター
(バギーは人工知能、『ナイトライダー』?)

のび太くんはじめ
人の心の優しさやあたたかさにふれて
共感性をもち、
一身を投げうってみんなを救う・・・
名作『台風のフー子』のように
ドラえもん感動作によく出てくるパターン
(『台風のフー子』も、いま観たら号泣しそうです)。

1983年公開の傑作『海底鬼岩城』のリメイクとのことで
残念ながら旧作は観ていないのですが
時代が代わっても新たな感動を呼び覚ます、
スタッフのみなさまに敬服するばかり。

20262_20260308123101 ・・・海底人の強大国が
自ら開発した特殊爆弾により滅亡したのち
コンピューターの司令塔のみ残り
敵国の侵入者を感知すればただちに
世界破壊してでもせん滅せよ
との命令忠実に守っている・・・
現代あるいは近未来のAIに警鐘鳴らすような、
怖いリアリズム。

キャラクターも
演じる声優さんも
​素晴らしかった。

20263_20260308123101 しずかちゃんと赤いバギーのフィギュア。

20264_20260308123401 映画版ドラえもんと『キテレツ大百科』のコロ助?

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2026年1月14日 (水)

『忍者部隊月光』主題歌にはまる♪

昭和の大ヒットTVドラマ『忍者部隊月光』。
1964(東京オリンピック開催の年)年から1966年までのロングラン、
映画化もされたそうです。

原作はタツノコプロを興した吉田竜夫先生、
現代忍者の活躍・・・ということで
あの傑作アニメ『ガッチャマン』の原形?

そして21世紀現在まで連綿とつづく
特撮ヒーローもの、戦隊もの
の元祖でもあるのでしょう。

昭和30年代~40年代の忍者ブームをけん引した忘れじの名作。

レギュラー出演者は
主演の水木襄さん(当時の若手映画スター)はじめ
のちにアニメ界で大活躍する名声優・広川太一郎さん、
『仮面ライダーV3』のライダーマン役・山口暁さん、
ナレーションは大平透さん、
音楽は渡辺宙明先生
と、キラ星のような面々。

なにより、主題歌にはまってしまいました!
いま聴いても全く古びない(60年以上前)、名曲🎵。

イントロはミステリアスで、(・・・怪奇ものか!?)とぞくぞくする効果、
痺れてしまいます(←ばかですねえ)😅。

自分自身が生まれるよりずっと前なのですが・・・

なつかしき昭和のこども文化。
漫画家まつざきあけみ先生の​ブログ​より



映画版は、​アマゾンプライム​で視聴可能(有料)(2026年1月現在)
ですが、
TV版の連続ドラマは
想像ですが、スカパーの東映チャンネル等で
ときどきくりかえし放映されているかも
(・・・私は貧乏なので、もちろん加入していません😅)。
DVD​も、
高価格でもちろん買えません
が、
いずれなにかのきっかけで
無料動画や無料配信で
拝見できる日が来るかも・・・

余生のたのしみ(笑)が、またひとつふえました😄。

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2026年1月13日 (火)

星になる。

久米宏さん。
時代を彩ったかたが、またおひとり、旅立たれました。
さみしいなあ。

久米宏さんといえば、
1980年代の歌謡番組『ザ・ベストテン』、
黒柳徹子さんとの名コンビで名司会者、
そして80年代後半から2000年初頭まで
久米さんを体現する番組になった『ニュースステーション』。

小宮悦子さんとのタッグもベストで、
なんでもこなせる器用なかたなのだなと感嘆しました。

恥ずかしながら(笑)
1980年代はちょうど私自身の中学高校~大学時代
で、
中学生のときは『ザ・ベストテン』、
学生時代は『ニュースステーション』を
拝聴していた記憶があります(懐)。

さらにさかのぼって
1970年前後、
若き日の久米さんは、これも若き日の平野レミさんと相方で
ラジオの人気パーソナリティーだったそうです
(と、レミさんのエッセイのどこかで読んだ記憶が・・・)。

謹んでご冥福お祈りさせていただきます。

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2025年9月12日 (金)

栗塚旭さん。

驚きました。
今月は
露口茂さん、橋幸夫さん、吉行和子さん
と昭和を彩ったスターのおくやみが続きましたが・・・

現在まで、
そしてきっとこれからも
枚挙にいとまがない数多くの俳優さんが
演じられるであろう
『土方歳三』、栗塚さん​は屈指の存在感であられたと思います。


1970年の『燃えよ剣』、
もう半世紀以上前のドラマなのですね。

最近は俳優活動と並行して
着物や古布を素材にしたファッションブランド『​PXGXF​』
でモデル活動もなさっていたそうで、
ギャラリー​で和調の服をまとった栗塚さんは
やはり素敵で、見とれてしまいます。

すばらしい映画やドラマをありがとうございました。
ご冥福おいのりさせていただきます。

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2025年9月 2日 (火)

露口茂さん。

20251_20250903204101 渋くて素敵な俳優さんでした。
多くのファンのみなさまのイメージは、きっと
『太陽にほえろ!』のベテラン刑事、
私にとっては
『シャーロック・ホームズの冒険』
で主役の吹き替えがはまり役。
ホームズ先生に扮したジェレミー・ブレットさま
とも同世代。

2023_20250903204201 ジェレミー・ブレットが1995年に天に召されてから
露口さんのお仕事の消息をほとんど聞かなくなったのも
後付けですが不思議な因縁を感じます。

天寿を全うされましたね。
どうか安らかに、ご冥福おいのりさせていただきます。

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2025年5月 2日 (金)

ぜひ観たい作品。

2025_20250513170801 新聞の映画評欄で、惹きつけられました。
中国の縫製業盛んな浙江省で、
縫製工場で働く若者たちの喜怒哀楽を
切々と記録した​ドキュメンタリー映画三部作​、


全編通して視聴すると
10時間にもおよぶ大作だそうです。

​​​​心を揺さぶられた「青春 苦」「青春 帰
ワン・ビン監督との対話 ドキュメンタリーの“映像使用許諾”についても言及​​​
​​


ものづくりの現場、
たとえば洋服が完成するまでの過程
を観たり聞いたり読んだりするのは
大好きですが、
書籍や映像でもないかぎり、
研究者やライターでもないしがない一般人(私)が
ものづくりの貴重なプロセスや
その背景や
職場のみなさんの哀歓まで
見聞きするのは、まず困難なので。

映画『青春-春-』(第一部)


映画『青春-苦-』(第二部) 『青春-帰-』(第三部)

逆に
視聴すると、既製服とか安易に買えなくなるかも・・・
(映画のズームはファストファッションの問題点ではなくて
あくまで縫製の現場で地道に働くひとびとが対象と思いますが)。

遠からず
全編まとめて
ネット配信してくだされば
と、本気で願います。
すみやかに視聴可能になりますように🙏。

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2025年4月27日 (日)

映画『Cloud クラウド』を、観た😵‍💫。

週末のわが家のリビングで、
お父さんのお友達プラス家族3人(お父さん、私、愚娘)
という、よくわからないメンバーで
アマゾンプライムの『Cloud クラウド​』を観賞しました。

映画が終わったとたんに、
「なんじゃこりゃあああ🫨🤪😱」
と、全員そっくりかえった、なんともシュールな作品。

・・・転売ヤーの菅田将暉が、
悪どく荒稼ぎをして人の恨みをかい
ひどいめにあうお話!?・・・
と先入観もっていたのですが、なんだか思っていたのとちがいました。

他人にあまり関心のない青年・菅田将暉は
クリーニング工場で真面目に働きながら
転売ヤーの副業で二足のわらじをはいていた。
転売ヤーに専念すべく
上司の慰留をふりきって退職、
オークションサイトを起業しようとの学生時代の先輩のさそいも断り、
恋人とともに
都心をはなれた湖畔の一軒家に移り住み、
地元の若者・佐野くんをアシスタントに雇って
転売ヤー稼業にいそしむのだが・・・

部分部分で
得体のしれない不気味さや恐怖感をじわじわと
煽るのは上手いのですが
あまりに荒唐無稽でぶっ飛びすぎていて・・・

・・・みえない悪意が狂気の結集となって
菅田将暉を襲う・・・
・・・にせよ、
(いくらあたまにきたからって
命までうばうほどのことか😥???たかが 転売ごときで😵‍💫???)
と、視聴者はついてゆけなくなりますが、
いわゆる「無敵の人」を揶揄っているようにもみえる。

現実に
(なんでそんなしょうむないことで!??)
と理解に苦しむ殺傷事件とか起こっている、怖い現代。



もと上司だの先輩だの
在庫を買い叩かれた倒産した社長だの
にせブランドバッグつかまされた客だの
美少女フィギュアをゲットしそびれたおたくだの
が、ライフルやピストル撃ちまくり😵‍💫
湖畔を逃げまどう菅田将暉を狙う、
あげくのはてに
拉致されて
産廃工場の倉庫に監禁された菅田将暉、
「・・・ライターで足元から炙り焼きにして
苦しみながらじわじわ絶命するまで一部始終を動画アップしようか」
とえぐい相談するために狂気の一行が倉庫の外にでたあと、

なぜかとつぜん倉庫の2階フロアに
恋人が現れて・・・
おびえるでもなく、いつもとかわらない
のんびりした口調で
「・・・りょうちゃん、だいじょうぶ?」

・・・おかしな連中に拉致監禁されて
猿ぐつわかまされて縛り上げられているのに
だいじょうぶなわきゃあ、なかろうが😣。

(天然とみせかけて、
もしや全ての黒幕は、彼女😎??)
とかんぐったらさにあらず、さいごまでただひたすらあたまのわるい女性
という設定でした。なんと無残な😵。

これでいっかんのおわり
かと思われたところに、これも突如
出現する、佐野くん。

てきぱきと菅田将暉の縄をほどいて
猿ぐつわを外し、
落ち着き払って
拳銃を渡して
「逃げるんじゃなくて、戦いましょう」

「・・・きみの目的は何だ?」

菅田将暉ならずとも聞きたくなりますが、

薄笑いして
「・・・アシスタントですから」
と答えるのみの、佐野くん。

・・・かくして熾烈な銃撃戦がはじまり・・・
菅田将暉、拳銃なんかさわったことないはずなのに
なぜか途中から急に射撃が上手くなる。
ハリウッドのアクション映画なら
爽快なシーンかもしれませんが
どうしてそうなるのか納得できる理由がなにもみえてこないので
サバゲーよりも殺伐として
カタルシスが皆無。

最後の最後まで、
納得できず
感情移入できず
置いてきぼりにされる視聴者🥺。

佐野くんは何者なのか・・・?
菅田将暉と佐野くん以外
みなごろしになったあと、
ふたりを乗せた車は疾走して
不気味な色の空のかなたに消えてゆく。
まるで
ぽっかりと口を開けた地獄の入り口に吸い込まれてゆくように。

転売ヤーも
転売ヤーの客も
​みんないなくなってしまえ​
といいたいのかしらん😵‍💫😱
(でも菅田将暉は生きてるんだな)。

視聴しているあいだは
笑う余裕もありませんでしたが
観終わってから少し経つと
なんとなく可笑しくもあるような・・・

乱暴な残酷描写も
あまりにもシュールだと、
かえってギャグになるんでしょうか。

ともあれ
菅田将暉くんは、いい役者さんですね。
シリアスもコメディも
ドラマも映画も、
ますます活躍してほしいです。

希望を言わせてもらえば
舞台劇(ミュージカルでも)

菅田将暉くん主演の『ハムレット』、
ぜひ観たい💓!
・・・けど
実現すれば無数のファンの皆さんが殺到するので
私らごときにはとうていチケット入手できそうにありません😅。

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2024年12月29日 (日)

永遠のジュリエット。

オリビア・ハッセーさん。
1968年の映画『ロミオとジュリエット​』
のワンシーンを初めてみたとき
こんな清楚で可憐な美少女が実在するのかと
驚嘆しました。


映画にドラマに、舞台演劇やバレエ、
『ロミオとジュリエット』は数多あれども
ビジュアル的にも、若さの純粋さの表現としても
彼女を越えるジュリエットは、いらっしゃらない
と思います。

1970年代を代表する
スクリーンの『美少女』といえば
ジュリエットのオリビアさんと
『小さな恋のメロディ』のトレーシー・ハイドでしょうか。

おふたりともに
ストレートの黒髪(ブルネット)ロングヘアが
日本人には親しみやすく、
日本の映画ファンに大人気だったことがうかがえます。

そして、1979年カネボウのCM、おとなになったジュリエットの
楚々とした美しさに憧れました。

恥ずかしながら過去の拙日記『君は薔薇より美しい​』😅。



1982年のテレビ映画『アイバンホー』
では、主人公をひそかに愛し献身しながらも
ふたりが住む世界の異なることを自覚して別れてゆく
ユダヤ人商人の娘・レベッカ役で、こちらもすばらしいはまり役でした。
また観たいのですが・・・ネット配信してもらえないかなあ?

73歳はいまの時代ではやや早過ぎるような・・・
まだまだ多くの史劇に出演していただきたかったですね。

どうか安らかに。

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2024年6月25日 (火)

『新・平家物語』若き日の清盛。

吉川英治の歴史巨編、『新・平家物語​』
を人形劇で再現した『人形歴史スペクタクル 平家物語​』
30年前の傑作が、いまNHKで再放映されて、
ファンとしてはうれしいかぎり😊。

盛者必衰、めまぐるしい激動と哀歓は
もちろんですが、
私、じつは原作の冒頭から登場する
若き日の平清盛がいちばん好きです😍(おはずかしい・・・)。



川本喜八郎先生の公式サイト​より、
うだつのあがらない二十歳の清盛くん
の説明。

・・・平忠盛の嫡子。白河院の落胤説もある。母泰子に反発し、出生の秘密に悩む
青年清盛は、まことにその辺にいる劣等感にさいなまれる若者と変りがない。
母のわがままで、家計はまたたく間に窮し、叔父の家に借金の使いをする情けない青春・・・

なんとすばらしい、非の打ちどころの無い(笑)紹介文💖。

そして故院の寵愛をうけたことを鼻にかけ、数人の子持ちとも思えぬほど
の絶世の美貌なお衰えぬどころか驕慢で女王然としたわがまま放題な
清盛くんのお母さんも、魅力的で痺れる😍(←ばかですねえ😅)。

野心を胸に秘めつつ、さえないぱっとしない青年😣
が運命と時代の変動のなかで成り上がり
国のトップ、大権力者と化す
おもしろさとおそろしさが本作の醍醐味なのですが、
私の心は依然(笑)、うだつのあがらぬ若者・清盛くん
の魅力(笑)にとらわれたままです。

そしてあの溝口健二監督も同様でいらしたのかも
と想像するだけで、なんだかうれしくなってきます😄😂。



1955年の『新・平家物語』。
CGがなかった当時の、

平安時代末期の都の佇まいと大群衆に圧倒される映像美。
まさに動く一代絵巻を見ているようです。

ストーリーは
ほんとうに原作の冒頭ほんの少しで終わるのですが、
そこがとてもグー🥰。

日本を代表する二枚目スター
の市川雷蔵が、ぱっとしない清盛くんを熱演、
先日訃報をきいた久我美子さん扮する時子姫もよい、
けれどこの作品の女主人公は
明らかに、清盛のお母さん役の木暮実千代。
じつに原作から抜け出てきたような
艶やかな美しさで、作者の吉川英治先生も
およろこびになったのではないかなあ。

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2024年3月16日 (土)

OSKにも春到来?

2024osk 新聞夕刊の芸能欄に、
OSKの記事が載っていました。

趣里さん主演のNHK朝ドラ『​ブギウギ​』
にOSKが協力していることもあり、ファン急増とのこと。

あらためて
NHKはじめとするTVの影響の大きさに圧倒されます。
OSKの歴史や各時代のスターをたどる
ドキュメンタリーもぜひ放映してほしいと望みます。
もちろん、関連書籍も出版してくだされば、もっとうれしい😄、
宝塚歌劇団に関する一般書籍は
昭和から現在まで枚挙にいとまないほど上梓されていますが、
OSKはレアなほど見かけません
(あと、もちろん新進の​ハウステンボス歌劇団​のムックも、ぜひ
全国版で有名出版社から刊行してほしいと願います😊)。

突然近鉄をリストラされて
解散の憂き目に立たされたのは2002年、
その後独立系団体のNEW『OSK』を経て
コロナ禍の試練も越えて
苦節22年目に迎えた春の訪れでしょうか。
いやいや、喜ばしい💗。
でも公演満員御礼とかだと、今後
私どものような木っ端ファン(苦笑)は、チケットとれなくなるかも😅。



創立100周年を越えたOSK、
今後も歌劇乙女のみなさんが
素晴らしい舞台で感動させてくださいますように。


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